レガーロ独自の新人研修や採用基準、「レガーロ流」について

自分を認めて信じる。
まずはそこから。

次は共に働く仲間の長所・短所を認める。
自分と仲間は、違う人間。
違う性質を持っている。
それぞれの性質を活かして活躍できる。
優秀だとか優秀でないとかではない。
持っている性質を長所として活かせば、誰でも何にでもなれる。

「誰でも何にでもなれる」というのがレガーロスピリット。

それができれば、育った環境も性格も違う人間が、レガーロという場所で共に仕事をしていく時に大切なことが理解できる。
それは快適の創造。
お客様、協力業者、同僚、全ての「相手にとって快適か」という考えが、常に社員の思考の軸であってほしい。
携わる関係者全員が幸せになれることを考える。
その志が重要。
(レガーロのミッション、ヒストリーより


全ての「相手にとって快適」であるために、今できること、今必要なこと、今最適なことを自ら考え歩み続ける。
それは、きっと自らもを幸せにする。

「レガーロ流 自分らしさで白鳥になれ!」は、新たに仲間の一員となるあなたにとって、あなたのよさを活かして働ける場所が見つかるものであり、より深くレガーロを理解できるものであり、仲間と事を成し遂げることの喜びが感じられるものであると信じています。

→ レガーロ流1「レガーロヒストリー」

→ レガーロ流2「業務日誌」

→ レガーロ流3「エニアグラム採用」


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