「看板ドック」3つのメリット



1.安全


定量的な安全基準に基づき、数値で診断カルテをご提示します。
国土交通省の標識の安全基準に準拠して数値で評価するため、確定的な判断基準によって補修、交換ができるため安全です。

2.安心

専門家、有識者による実績に基づいた評価基準があります。
東洋大学と産学連携で、検査に携わる人の資格や技術の認定制度を作成。
確立された安全の上にある安心です。

安全・安心を支える「看板ドック」の検査内容は検査内容ページをご覧ください。

3.安価

ポールサイン1本10万円の検査コスト。
目視検査は1本約5万円ですが、安全基準がなく評価が曖昧なため何本変えて補修したらよいのか分からないため、新品に交換となると1本約200万円。
「看板ドック」の非破壊検査の結果、問題がなければ0円。
問題が見つかった場合も、補修であれば1本60万円。交換の場合も交換が必要なものだけで済みます。
全国に多店舗展開されているチェーン店であれば、長年経過した100本のポールサインを対象にした場合、全てを交換する場合と、補修の必要なものが半数の50本の場合では、その差額は検査費用を含めても1億6,500万円のコストダウンになります。

詳しくは費用対効果ページをご覧ください


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